【学校教育目標】  “感動いっぱい、夢いっぱい” の 学校

・思いやりのある子・・・(徳育) 笑顔いっぱいのシンボル・・・・・くすの木)
・よく考える子・・・・・・・・(知育) 学びいっぱい
びのシンボル・・・校歌)
・たくましい子・・・・・・・・(体育) 汗いっぱい
地域のシンボル・・・八坂祭り)
 *くすの木‥初代吉川町長森田金次郎宅で育つ。樹齢250~260年。平成20年11月6日吉川市指定保存樹木。
 *校歌‥明治27年制定。県内最古の校歌である。作詞者千家尊福、作曲者鈴木米次郎
 *八坂祭り‥起源は慶長7年(1602年)。五穀豊穣の願い。俗称「暴れ神輿」。

校訓「誠實・勤勉・協同」

目指す児童像「自分で考えて行動できる子」「自ら進んで体力を高める子」

 いじめ防止基本方針H29.11 吉川小.pdf

基本情報と校舎紹介
 校長    小山 悟
 児童数  550名(平成31年4月1日現在)


理科室                     体育館 

音楽室                     図工室 

家庭科室                    パソコン室 

図書室                     多目的室(2階)

プール
【学校の沿革】
 吉川小学校は、明治6年、6月20日に開校し、
 本年度で142周年をむかえる歴史のある学校です。
 吉川小の沿革については沿革をご覧ください。
【校歌】

 6年生の歌声.mp3

吉川小学校 校歌  作詞 : 千家尊福  作曲 : 鈴木米次郎

1

うら若竹のふしのまも
庭の教えを守りつつ
学びの窓のあけくれに
務めて国をも富ませかし

2

昔にまさる今の御代
今よりますます富まん里
名も吉川を行く水の
つきせぬ幸こそたのしけれ

3

流れてやまぬ水みても
業をつとめておこたるな
里の名におう吉川は
世の鏡ともなるまでに

※ 明治27年に作られた日本最古とされる校歌です。