日誌

1008 減災教育(2年)~防災施設における担い手として~

 吉川市では、災害への意識を高め、知識やスキルを身につけることを目的とし、減災教育を実施しています。

 また、中学生にも避難施設における担い手として活躍を期待してほしいという願いも込められています。

 ①段ボールベッドの組立、②簡易トイレの設置、③パーテーションの組立、④応急担架のつくり方、搬送方法」について、ブースに分かれ、体験を行いました。