日誌

認知症サポーター学習

10月6日(火)

今日は4年生が学んでいる福祉学習の中で「認知症サポーター」について学びました。認知症について学び、自分の大切な家族がもし認知症を患ってしまったらどうするかについて考えました。

今日の給食のメニューは、こどもパン、牛乳、スラッピージョー、オムレツ、コンソメスープ、スライスチーズでした。スラッピージョーは、ミートソース、オムレツをバンズで挟むアメリカ発祥の料理だそうです。アメリカの子どもたちにも人気の食事だそうです。名前の由来はスラッピーズバーの店長が作ったという説や、いろろいろな具材を挟んで食べることがなまけものなので、「なまけもののジョー」という説や、食べる際に具がこぼれ落ちることからだらしないという意味の英語のスラッピーからつけられたという説もあるそうです。給食委員会の児童が放送で教えてくれました。昔流行ったへえへえボタンを押したくなりました。お味はやはり、個別に食べるよりも挟んで食べるほうが格段に美味しかったです。大人も喜べる味でした。