学校ブログ

2017年11月の記事一覧

持久走大会 Ⅱ 無事終了

今日もとってもいい天気
4年生と1年生の持久走大会を行いました。
それぞれ緊張しながらのスタートですが、練習の成果もあり、しっかり走り切ることができました。

今年は、年度当初の年間計画から日程がずれましてご迷惑をおかけしました。
また、2日にわたっての開催ということで、応援も大変だったと思いますが、たくさんの「熱の入った」応援ありがとうございました。

子供たちの安全第一のチェックや走路確保などのご協力に感謝いたします。

着順カードを嬉しそうに見せてくれる子も、くやしくて握りつぶしてしまう子もみんな頑張った持久走ですので、ぜひご家庭でその頑張りをほめてあげれください。



トンボ絵画コンクール 学校賞受賞

この夏、たくさんの人たちにトンボの絵をかいてもらい、WE LOVE トンボ絵画コンクールに出品しました。
美南小学校は、小学校低学年の部でたくさんのみなさんの出品があり、環境大臣賞をいただきました。環境大臣賞は全国の小学校で3校しかもらえないものなので、とてもすごいことです。

トンボ絵画コンクールは、身の回りの環境に目を向けようという趣旨で、絵をかくコンクールです。来年もぜひいろんなコンクールに挑戦してほしいですね。


持久走大会 Ⅰ 無事終了


今年度は、人数の関係から2部制となった持久走大会
初日の持久走大会Ⅰでは、5年・6年・3年・2年 が、コースを駆け抜けました。

特に2年生は初の学校外競争となりましたが、だれもが、ゴールの公園を目指して一生懸命走っていました。健康観察や、申込書の提出、そして応援とありがとうございました。

明日もお天気はよさそうです。1年生4年生も頑張ってほしいです。
なお、1年生は距離の関係で、ゴールは学校西側の4丁目公園となっていて、校庭との行き来は学校をぐるっと回っていくことになります。応援場所については、ご理解の上ご協力をお願いいたします。


明日明後日は持久走大会


 11月28日・29日は持久走大会です。
 今年は、1年生からすべての学年で学校を出て歩道を走ることになっています。
 応援のみなさまは、ぜひ子供たちに温かい声援をお願いいたします。
 なお、歩道は大変狭いですので、子供たちが安全に走れますようご協力をお願いいたします。

 全校朝会では、そのがんばりをつづけると、4月になまずの里マラソンがあることも紹介されました。
 本日パンフレットを持ち帰っています。4か月後の目標に体力作りを続けましょう。

 

全校朝会 12月


 12月の全校朝会が行われました。
 今月は掲示物とお便りについてお話がありました。
 皆さんに知ってほしいことが、いろいろなところに掲示してあります。
 足を止めてみてみましょう。

 

第35回 吉川市青少年健全育成大会


 11月25日(土)本校からは3人の代表が作品を発表しました。

 子供たちが大切に思うことについて、たくさんの人の前で発表するという機会はなかなかないもので、とっても緊張したでしょうが、しっかりと発表できました。
 3人の発表は
 あいさつ標語
 「あいさつは 心の糸を つなぐ声」
 あいさつ作文
 「あいさつで笑顔が生まれる」
 少年の主張
 「笑顔のひみつ」    でした。



3年生フレッシュファームに行きました

今日は、3年2・3・5組で吉川駅の向こうのフレッシュファームに行きました。
3年生として初めての社会科見学です。
みんなは、社会で勉強したJAの様子を実際に見たり聞いたりして、倉庫の中の様子に驚いていました。お米の流通の仕組みもしっかり勉強できました。
1・4組は、昨日見学してきました。


歌声朝会 11月


全校で「もみじ」を歌いました。
普段の歌声朝会では、学年発表がありますが、今回は学年発表はなく、その代り全校でしっかりと歌声をそろえて「もみじ」の二部合唱をしました。

体育館の大きなスクリーンに、季節感たっぷりの映像もだして、雰囲気よく歌えました。


東部南地区音楽会 5年1組出場

今日は、埼玉県小・中学校音楽会東部南地区大会
どの学校もさすが地区の代表ステージ上での自信を持った歌いっぷり、一生懸命な気持ちが伝わってきました。
そんな中13番目に出場した5年1組の皆さんはさらに自信いっぱいのびのび演奏することができました。特にリズムにのった楽しそうな演奏は、これまで練習してきたものをみんな出せたのではないかと思いました。
素晴らしい演奏でした。

市内音楽会出場 4年1組


今年の市内音楽会には 4年1組が出場しました。
子供たちは今日のステージを「最後の本番」と位置付け、毎朝歌の練習をしてきました。

緊張をものともせず、からだを使って懸命に歌い、歌声がホールにひびきました。

クラスみんなで一つの目標に向かって努力したことは、子供たちの宝物の一つになったことと思います。