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吉川小学校トップ

どのクラスも、一人一人のにこにこした顔が映って 先生とお話しできました 環境の具合でうまくいかなかった人は、明日先生に教えてください 学童にいた人は、教室のWIFIをつかうため、教室にきて練習をしました

旭小学校トップ

27日(木)小学校の入学説明会を実施しました。      入学式まであとおよそ3か月。新1年生のみなさんが、準備を整えて、元気に入学してくれることを楽しみに待っています。

三輪野江小学校トップ

スポーツタイムは、密を避けるため、単縄跳びの取組に変更して実施しています。寒い朝でも、子供たちは元気よく縄跳びに取り組んでいました。様々な跳び方を覚えて跳べるようになると楽しいですね。

関小学校トップ

5年生は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、学年閉鎖の措置をとっています。 そのため、児童はタブレットを持ち帰り、毎日オンライン授業と、自主学習でしっかりと学習を進めています。 朝の会でクラスごとに健康観察をおこないます。 そのあとは、学年閉鎖中の特別の時間割により家庭学習を進めます。 今日の時間割は 朝の会  1時間目:国語プリント  2時間目:国語(オンライン)  3時間目:外国語 タブレットでQRコードを読み取り、発音の練習をします。  4時間目:算数(オンライン)  5時間目:保健体育(オンライン) 6時間目:自主学習  帰りの会   でした。 学校はお休みでも、しっかりと学習を進めています。

北谷小学校トップ

4年2組の道徳は『花さき山』。1つやさしいことをすると山に1つ花が咲く。たくさんのきれいな花が咲く山を山姥が見守っているというお話。挿絵の美しさも相まって、心に残るお話です。2組の児童一人一人が、やさしくした体験を発表してくれて、クラスがあたたかな雰囲気になっていました。 2年2組と3組の図工は『あなの向こうはふしぎな世界』。1つの穴を生かして画用紙の表と裏に絵をかきます。クレヨンをたくさん使って想像力を駆使した作品を作っていました。手もクレヨンまみれになってしまいましたね。 1年1組はたこ作りをしていました。いつとばすのかな? 5年2組理科は、温度の違いによってミョウバンの溶ける量に変化があるか実験していました。

中曽根小学校トップ

1月27日(木) 入学説明会がありました。 感染拡大防止の観点から、短時間で行いました。 予備の学用品購入日を設定し、体調の心配や感染不安がある方には積極的にお休みいただきながらの開催となりました。 新入学児童の保護者の皆様、ご協力ありがとうございました。 ご質問等ありましたら、学校までお問い合わせください。 教頭

美南小学校トップ

 不審者から自分の身を守るために、避難訓練を行いました。新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、二次避難の校庭への避難は行わずに、各教室でシェルター・バリケードを作って侵入を防ぐ訓練をしました。また、もし後ろのドアから入られてしまったらなど、様々な場合を想定して逃げる練習もしました。訓練ではありましたが、各学年から全員無事であるという報告があると、とてもほっとしました。大切な命は1つしかありません。いざというときに正しく行動できるように、今回の避難訓練をきっかけに防犯の意識を高めてほしいです。

東中学校トップ

昨夜も、発熱など体調不良を訴える生徒はおりませんでした。 数名、軽度の捻挫や以前から負傷していた部分が痛むということで実習をお休みしていますが、その他の97.2%の生徒達は元気に最後の実習に向かいました 昨日とは違い、雪が降っており決してベストなコンディションとは言えませんが無事に帰ってくることを待ってます。 菅平高原の晴天率は80%、東中の晴天率は50% (4回の講習のうち2日目の2回が晴れ)と言うことで、少々 (ó﹏ò。)シュン と言う感じですが、まず実施できたことが幸いでした。

南中学校トップ

 1月27日(木)は、朝から穏やかな晴れ。午後になると、ちょっと風が強くなってきましたが、それでも日向は暖かい。昼休みになると、すべての学年の生徒が校庭で、思い思いに遊んでいます。外なら換気は完璧です。思いっきり遊んでよし!でも、ケガだけは注意してね。

中央中学校トップ

1月28日(金)  「こちらの石とこちらの石、何が違う?」こんな問いから学びがスタート。見た目は同じに見える2つの石。生徒たちは「えっ、何が違うの?」と興味津々。知的好奇心がくすぐられ、ルーペを握る手にも自然と力がこもりました。  学ぶ楽しみのスタートは、”分からないことを知りたい!”と思う心の動きですね。

吉川中学校

感染拡大防止のため、学年・学級閉鎖を実施しています。学びを続けるためにもオンラインで授業を行っています。教科担当者は教室からさまざま工夫をしながら配信しています。黒板に記入する、グーグルスライド、ドキュメントを画面共有する、作品の発表会をする、ジャムボードや学びポケットのオクリンク等を活用する等教科や単元の特性に合わせて先生方が工夫しながら授業を進めています。生徒は、オンライン上ではありますがお互いの顔をみることができてニコニコしています。しかし、アンケートを取ると「早く学校で勉強したい」という声が多く、眼の疲れの訴えもあります。やっぱり学校は生徒達が学ぶ場であることを改めた感じました。授業を教室で行っている先生の声しか響かない教室は大変寂しいです。早く収束して、明るい声を校舎に響いてほしいです。生徒の皆さん。今は我慢の時です。感染しないように気をつけながら生活を続けてください。  また、閉鎖していない学級では換気をしながら集中して学習に取り組めています。特に3年生は私立受験中心日が終わりこれから県公立高校受検向けてがんばりましょう。