学校ブログ

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令和2年度スタートです。

4月1日新しい出会いのある日。

コロナの影響で先が見えない不安。

でも、希望をもって毎日をポジティブに。

あいにくの雨ですが、桜は力強く咲いています。

 

(こんな根元からも)

新しい出会いや、新しい目標目指して今日からまた

リスタートですね。児童の皆さん、保護者の皆様、地域の方々、

HPをご覧の皆様、今年度も本校のご支援・ご協力お願いいたします。

 

 

本日は令和元年度修了です。(3/26)

本日3月26日で、令和元年度修了致します。

子供達に直接終了証を渡せず残念ですが、

令和元年度はこれで幕を閉じます。

コロナの影響で、新学期もどうなるかわかりませんが、

保護者や地域の皆様には今年1年も大変お世話になりました。

次年(令和2年4月~)度もよろしくお願い致します。

本日は「あゆみ」など受け取りよろしくお願いします。

本日の8:30~10:30と14:30~16:30

の間と、明日26日の8:30~11:00

の2日間で「あゆみ」の受け取り実施時間となっております。

大変恐縮ですが、時間が限られていますので、遵守していただけると

助かります。保護者の皆様もマスクの着用をお願いします。

子供たちの顔を見られないのは、残念ですが、お子様のご様子を担任に

お伝えいただければと思います。

 

卒業証書授与式(3/24)

春の嵐と言わんばかりの強風。

そんな逆境を跳ね返すように、令和元年度卒業証書授与式が行われました。

コロナ対策のため、窓全開で少し肌寒い式でしたが、健康には変えられません。

卒業生はいつも通り登校し、お休みもなく元気な姿を見せてくれました。

時間短縮で行われた式。できることが限られて、卒業生には申し訳なく思います。

また、保護者の方々にも参列できないということは、ショックだったと思います。

まだ、できるだけ良かったと感じていただければ幸いです。

6年生、本当におめでとうございます。中学校でも是非、頑張ってください。

 (Sorry Not Films)

 

旭小の桜も咲きました。

暖かかった3連休で、旭小学校の桜もあっという間に咲きました。明日は卒業式です。桜も6年生の門出をお祝いしています。

  

待ってるぞ!卒業生!(3/23卒業式準備)

コロナウィルス感染拡大防止の要請が始まり、

様々な情報が飛び交う中の不安な日々。

卒業式の前日、残念ながら朝は雨でしたが、午後はよく晴れ、

明日は晴れの予報。今日は職員一同で、

卒業式準備をしました。状況下でどう転ぶかわからない中、

卒業式だけでもできる、と良い方向と捉えながら、

明日は簡略化ながらもよい式を迎えられたらと思います。

6年生、学校で先生方は君達を心待ちにしています。

体調万全で明日を迎えてください。

(写真は卒業生教室・廊下の様子 作成 6年担任蔀教諭)

卒業式に向けて(3/18)

本日9:00に保護者様には市内一斉メールにて、

吉川市内の小中学校の卒業式が行われることとなりました。

卒業式まであと3日(土日含まず)。行えるかどうか

不安だった日々の緊張から一歩前進です。

様々な制約があるものの、「式が行える」ことが

何よりの吉報。嬉しいことは口に出してやっぱり言いたいですね。

卒業式の準備(3/17 卒業式に願いを込めて)

 全国の学校の臨時休業が始まって2週間が経ちました。

職員で紅白幕と『卒業証書授与式』の看板を体育館に付けました。

悪いニュースばかりで、身体もあまり動かせず、精神的にも、

身体的にも悪くなる一方と嫌でも感じてしまいます。

しかし、そんな中でも、希望をもって少しでも楽しいこと、

嬉しいことを考えていきたいと思います。小学校の卒業式は3月24日(火)。

状況が少しでも好転になるよう、願うしかできません。

 

 

 

荷物引き取りありがとうございました。(3/11)

3月9日・10日と保護者の方々に荷物の引き取りに来ていただきました。

期間内での引き取りのご協力ありがとうございました。

昨日のHPに掲載したとおり、各担任から課題が出されていますので、

ぜひ取り組んでください。保護者の方は、丸付けなどして、

お子様と一緒に取り組んでいただきたいと思います。

今年度の下巻の教科書や地図帳などは廃棄せずに保管しておいてください。

 

 

様々なことが起き、先が見えないことが一番不安ですが、

児童の皆さんも、保護者の皆さんも、HPのご覧の皆さんも、

生活リズムを崩さず、健康に「いつも通り」を心掛けましょう。

 

最後に、今日は未曾有の大地震があった日。ご家庭で避難場所・経路の確認

など、お話しするよい機会です。追悼の意とともに、自分たちの身を守るためにも

ご家庭で話し合ってください。

 

 

学習のアドバイスです。

荷物の引き渡しの際、担任から各学年ごとに学習のアドバイスのお手紙を受け取ったと思います。児童の皆さんの学習がスムーズに進むために担任の先生が作成しました。毎日家庭学習を進めているところだと思いますが、ぜひ、みなさんチャレンジしてみてください。

臨時休業中のアドバイス(1年).pdf

臨時休業中のアドバイス(2年) .pdf

 臨時休業中の課題(3年).pdf

臨時休業中の課題(4年).pdf

臨時休業中の課題(5年).pdf

臨時休業中の課題(6年) .pdf

臨時休業中の課題(なかよし2組).pdf

本日から荷物の引き取りです。(3/9)

 天気予報では暖かくなると言っていたはずが、

少し肌寒い今日。8:30~児童の荷物の引き取りが始まりました。

引き取りについての注意は

①『児童と一緒に取りに来ない。』

②荷物を入れられる袋を持参していただく です。

お忙しい時間の中、保護者の皆様にはお手数かけますが、

是非、今日明日の期間での引き取りにご協力ください。

引き取りは16:00までです。よろしくお願いいたします。

 

臨時休業日、一週間が経ちました

3月2日の急な臨時休業から一週間が経ちました。

そろそろ学校が恋しくなった児童もいるのではないかと思います。ご家庭では生活のリズムを崩すことなく過ごしていただきたいと思います。そのためには、決まった時間の起床・就寝、決まった時間での食事、決まった時間での学習や運動が欠かせません。できているかどうか今週を振り返ってみてください。

9日、10日で荷物の引き取りが始まります。保護者の皆様は、持ち帰り用に大きな袋などをご用意ください。また、多くのお手紙も配布いたします。目を通していただきますようにお願いします。時間は両日ともに8:30~16:00です。

臨時休業に伴う特別な場合による学校の受け入れについて

 現在、臨時休業に伴う特別な場合による学校の受け入れを行っておりますが、学期末の対応は下記の通りになりますのでお知らせします。

 

 

・3月24日(火)は卒業式のため、学校での受け入れはありません。

・3月25日(水)、26日(木)は、8時30分から12時までです。年間計画で3時間授業(給食なし)

 であるため、学童保育の児童でない場合でも12時までとなります。

※紙による文書は3月9日(月)、10日(火)の荷物の引き取り時に配布いたします。

※詳しくはこちらをクリックください。臨時休業に伴う特別な場合による学校の受け入れについて.pdf

子供の学び応援サイトの活用を

埼玉県教育委員会から臨時休業期間における学習支援コンテンツポータルサイトの案内がありました。

これは、文部科学省が開設したサイトで学習活用できる様々コンテンツがリンクされています。

是非ご覧になってください。

お知らせの欄にリンクを掲載しています。

3月分学校給食費の返金について

臨時休業に伴い、3月分の学校給食費を返金します。

・返金先は、給食費引き落としに使用している口座です。

 (口座の解約はしないようにしてください。)

・返金期日は令和2年4月中を予定しています。

尚、本件に関する照会は吉川市学校給食センターにお願いします。

TEL 048-940-0790

 

本日から臨時休校です。(3/2)

 本日3月2日~臨時休校となります。

学校から児童の声が聞こえないのはとても寂しい光景です。

ある先生は「ラーメンが売りのラーメン屋でラーメンを頼まないのと同じ」

とボヤキも聞こえるほど… しかし世の中は緊急事態、コロナウイルスの

いち早い終息を望むとともに、児童が元気に学校生活を迎えることを

望みます。

分数で表せない数(小中連携 2/21)

3校時の6年生の算数の時間、東中学校の山中先生が

「分数で表せない数」の授業をしてくださいました。

1センチ四方の面積は1平方センチメートル。

1センチ四方の対角線での面積は、図形上、

1センチマス2つにまたがって書かれているので、

2平方センチになるはずが…実際の1辺の長さは…あれ?

と大きな疑問を解くとても頭をフル回転する1時間となりました。

どう解決したかは、6年生に聞いてみてください。

 

全校朝会(2/25)

雲一つない快晴の朝、ちょっと花冷えする体育館で

全校朝会が行われました。

校長先生の講話は「感謝の言葉」には

『笑顔』『勇気』『感動』が含まれている

というお話でした。言われて『笑顔』になる。

言われて後押しするような『勇気』をもらう。

言って、言われて『感動』する。

一つの言葉に言葉の深さ・重さ・あたたかさが

感じられるよう、「感謝」を言葉にできるように、

するようにならなければと、一人一人が感じれる

時間でした。